工数の積み上げ、デザインの相場、開発規模の概算、値引き交渉のライン。見積のすべて。
タスク分解→工数算出→金額計算の見積ツール。デザイン料金早見表・開発工数概算・値引き交渉シミュレーションも搭載。
タスクを分解して積み上げる方式の見積です。時給は行ごとに変更できます(空欄ならデフォルト時給を使用)。
| タスク名 | 見積時間 | 時給 | 小計 |
|---|
想定外の差し戻しや仕様変更に備える上乗せ分です。10〜30%の範囲で調整できます。
「見積書に反映」を押すと入力内容を保存して書類テンプレートへ移動します。
フリーランスが個人で受注する場合の一般的な相場レンジです。参考値のため編集はできません。
| 種別 | 相場レンジ | 目安期間 |
|---|---|---|
| LP(1ページ) | 10〜30万円 | 2〜4週間 |
| バナー(1枚) | 0.5〜3万円 | 1〜3日 |
| ロゴ | 5〜30万円 | 2〜4週間 |
| Webサイト(5ページ) | 30〜80万円 | 1〜2ヶ月 |
| アプリUI(10画面) | 50〜150万円 | 1〜3ヶ月 |
| デザインシステム | 100〜300万円 | 2〜6ヶ月 |
| 名刺 | 1〜5万円 | 3〜7日 |
| パンフレット(4ページ) | 10〜30万円 | 2〜4週間 |
レンジの下限は実績づくり・小規模クライアント向け、上限は事業会社の本格案件を想定した目安です。 修正回数・素材支給の有無・二次利用の範囲で大きく変わるため、契約前に条件を明文化してください。
画面数と機能数から概算人日を出します。要件が固まる前のラフな規模感の把握に使ってください。
PM・テスト工数は開発工数の20%として自動で加算しています。要件定義・デザイン・インフラ構築は含みません。 画面係数・機能係数は「基準人日」の選択肢に表示されている値をそのまま使います。
値引き要求を受けたときに、受けてよいラインかどうかを判断するためのツールです。
金額をそのまま下げる前に、条件のどこかを調整できないか提案してみてください。
入力内容はこのブラウザの localStorage にのみ保存されます。サーバーには送信されません。