「本籍地が遠くて窓口に行けない」——そんな不安を抱えていませんか。戸籍謄本の郵送請求は、請求書・定額小為替・本人確認書類・返信用封筒の4点を本籍地の役所に送るだけで完了します。届くまで1〜2週間、手数料は戸籍謄本1通450円で、定額小為替の購入に200円かかります(ゆうちょ銀行 定額小為替)。
この記事の結論
戸籍謄本の郵送請求は、本籍地の役所に4点セット(請求書・定額小為替・本人確認書類コピー・返信用封筒)を送付するだけで完了します。届くまでは通常1〜2週間です。速達やレターパックを使えば数日短縮できます。
令和6年3月1日から広域交付制度がスタートし、本籍地以外の窓口でも取得可能になりました。マイナンバーカードがあればコンビニ交付も選択肢になります。
まず試してほしいこと
本籍地の役所HPで請求書をダウンロードし、必要書類と手数料を確認してください(15分)。
状況別ショートカット
| あなたの状況 | 読むべきセクション | 所要時間 |
| 郵送請求の全体像を知りたい | 戸籍謄本の郵送請求は4点セットが必須 | 5分 |
| 定額小為替の買い方がわからない | 戸籍謄本の郵送手数料は450円+発行手数料200円 | 3分 |
| 自分に最適な取得方法を判断したい | 戸籍謄本の取得方法は3分で診断 | 3分 |
| 実際の体験談を参考にしたい | 戸籍謄本の郵送請求は2パターンで比較 | 5分 |
| すぐ使えるコツを知りたい | 戸籍謄本の郵送請求は5つの仕組みで効率化 | 10分 |
| やることをチェックリストで確認したい | 戸籍謄本の郵送請求は7項目でチェック | 3分 |
戸籍謄本の郵送請求は4点セットが必須

「本籍地が遠くて窓口に行けない」という場合は、郵送請求で解決できます。必要な書類を揃えて本籍地の役所に送れば、自宅のポストに届きます。
郵送請求に必要な4点は請求書・小為替・身分証・封筒
戸籍謄本を郵送で請求するには、次の4点を封筒に入れて本籍地の役所に送ります。
| 必要書類 | 内容 | 入手方法 |
| 請求書 | 本籍・筆頭者・請求者情報を記載 | 役所HPからダウンロード |
| 定額小為替 | 手数料450円分(戸籍謄本1通の場合) | 郵便局の貯金窓口 |
| 本人確認書類のコピー | 運転免許証・マイナンバーカードなど | 自宅でコピー |
| 返信用封筒 | 住所・氏名を記載し切手を貼付 | 自分で用意 |
請求書は本籍地の役所HPからダウンロードできます。便箋に必要事項を手書きしても受け付けてもらえます(横浜市 戸籍謄本の郵送請求)。
請求書には本籍と筆頭者の正確な記載が必要
請求書に書く項目は、本籍(番地まで正確に)、筆頭者の氏名、必要な証明書の種類と通数、請求者の住所・氏名・電話番号、請求理由です。
本籍がわからない場合は、住民票を「本籍地記載あり」で取得すれば確認できます。
本人以外が請求する場合は委任状が必要
代理人が請求する場合は、本人が作成した委任状と代理人の本人確認書類コピーが必要です。直系親族(親・子・孫など)なら委任状なしで請求できます。請求する戸籍に記載されていない場合は親族関係がわかる戸籍のコピーを同封してください。
CHECK
・本籍地の役所HPで請求書をダウンロードし、必要な4点を確認してください(10分)
戸籍謄本の郵送請求に関するよくある質問
Q. 請求書は役所指定のフォーマットじゃないとダメ?
いいえ、便箋に手書きでも受け付けてくれる役所がほとんどです。本籍・筆頭者・請求者情報・連絡先電話番号は必須なので、漏れなく書いてください。
Q. 本籍地がどこかわからないときは?
住民票を「本籍地記載あり」で取得すれば確認できます。運転免許証のICチップにも本籍情報が記録されていて、警察署や運転免許センターで確認できます。
戸籍謄本の郵送手数料は450円+発行手数料200円

定額小為替は現金を郵送するための証書で、郵便局の貯金窓口でのみ購入できます。コンビニや他の銀行では購入できません。
定額小為替は郵便局の貯金窓口で購入する
定額小為替は、ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口で購入します。購入時には「定額小為替振出請求書」に必要事項を記入し、額面金額と手数料を支払います(ゆうちょ銀行 定額小為替)。
定額小為替は1枚につき200円の手数料がかかる
定額小為替の額面は50円から1,000円まで12種類です。1枚につき200円の発行手数料がかかります。戸籍謄本1通450円の場合、450円の小為替1枚(発行手数料200円)で合計650円の支払いになります。
| 証明書の種類 | 手数料 | 定額小為替の組み合わせ | 発行手数料 | 合計支払額 |
| 戸籍謄本1通 | 450円 | 450円×1枚 | 200円 | 650円 |
| 戸籍謄本2通 | 900円 | 450円×2枚 | 400円 | 1,300円 |
| 除籍謄本1通 | 750円 | 750円×1枚 | 200円 | 950円 |
定額小為替の記入欄は空欄のまま送付する
定額小為替には「指定受取人おなまえ欄」がありますが、何も書かずに送ってください。書き損じがあると郵便局で換金できないことがあるため、役所側で記入してもらう形が一般的です。
CHECK
・郵便局の貯金窓口で手数料分の定額小為替を購入してください。記入欄は空欄のまま封入してください(15分)
戸籍謄本の郵送手数料に関するよくある質問
Q. 切手や収入印紙で手数料を払える?
いいえ、切手や収入印紙での支払いは受け付けていない役所がほとんどです。定額小為替か現金書留での送付が必要です。
Q. 定額小為替に有効期限はある?
はい、発行日から6か月が有効期限です。期限が近いものを送ると受け付けてもらえないことがあるため、余裕のある期限のものを用意してください。
戸籍謄本の取得方法は3分で診断

以下の診断で最適な取得方法を判定できます。
Q1: マイナンバーカードを持っていますか?
- はい → Q2へ
- いいえ → 郵送請求
Q2: 本籍地のある市区町村はコンビニ交付に対応していますか?
- はい → Q3へ
- いいえ → 窓口の広域交付または郵送請求
Q3: 今すぐ(当日中に)戸籍謄本が必要ですか?
- はい → コンビニ交付または窓口
- いいえ → 郵送請求
診断結果の活用方法
| 診断結果 | 次のステップ |
| 郵送請求 | 本籍地の役所HPで郵送請求の案内を確認 |
| 窓口の広域交付または郵送請求 | 最寄りの役所で広域交付を利用するか、本籍地へ郵送請求 |
| コンビニ交付または窓口 | マイナンバーカードを持ってコンビニか役所窓口へ |
急ぎの場合は速達を利用してください。複雑な状況では本籍地の役所に電話で必要書類を確認してください。
CHECK
・診断結果を確認し、該当する「次のステップ」を今日中に実行してください
戸籍謄本の取得方法診断に関するよくある質問
Q. 広域交付制度って何?
令和6年3月1日から施行された戸籍法の一部改正により、本籍地以外の市区町村窓口でも戸籍謄本を取得できるようになった制度です。本人が顔写真付き身分証(運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど)を持参して窓口で請求してください。郵送や代理人請求には対応していません(法務省 戸籍法の一部を改正する法律について)。
Q. コンビニ交付と郵送請求、どっちが安い?
条件により異なります。コンビニ交付は定額小為替の発行手数料(200円/枚)がかからないため、1〜2通程度なら安くなる場合があります。本籍地と住所が異なる場合は事前の利用登録(約5営業日)が必要です。
戸籍謄本の郵送請求は2パターンで比較

郵送請求で「うまくいくパターン」と「つまずくパターン」を比較します。
事例1: 事前確認で5日後に届いた
状況: 相続手続きで父の戸籍謄本が必要になった40代会社員。本籍地は遠方の地方都市で、平日に窓口へ行く時間が取れなかった。
判断: 役所HPで必要書類を確認し、電話で不明点を問い合わせてから郵送請求した。
結果: 書類不備なく処理され、投函から5日後に届いた。
相続手続きで郵送請求に成功した方は「親族委任で郵送請求、書類揃え5日で入手。遠方でも問題なし」と振り返っています(はてなブログ 戸籍取得体験記)。
分岐点: 電話確認せずに送っていたら、書類不足で再送が必要になり、さらに1週間以上かかっていた可能性があります。
事例2: 手数料不足で2週間以上かかった
状況: パスポート申請のために戸籍謄本が必要になった30代。急いでいたため、必要書類を十分に確認せずに郵送請求した。
判断: 定額小為替の額面を間違え、450円ではなく切手のみを同封して送付した。
結果: 役所から「定額小為替が必要」と連絡があり、再度小為替を送付。結果的に2週間以上かかり、パスポート申請に間に合わなかった。
パスポート申請で郵送請求につまずいた方は「450円切手だけじゃなく定額小為替が必要だった。事前確認大事」と振り返っています(Yahoo!知恵袋 戸籍郵送請求の体験談)。
分岐点: 事前に役所HPか電話で手数料の支払い方法を確認していれば、スムーズに取得できていた可能性があります。
CHECK
・自分の状況が事例1・2のどちらに近いか確認し、事前の情報収集を行ってください
戸籍謄本の郵送請求事例に関するよくある質問
Q. 書類に不備があった場合、どう連絡が来る?
請求書に記載した電話番号に連絡が来ます。日中連絡が取れる番号を必ず書いてください。
Q. 急ぎの場合はどうすればいい?
往復とも速達を利用するか、返信用封筒にレターパックを使うと日数を短縮できます。
戸籍謄本の郵送請求は7項目でチェック

郵送請求で漏れが発生しやすいポイントを7項目にまとめました。このチェックリストを印刷またはコピーして、発送前に使ってください。
発送前チェックリスト
- 請求書に本籍(番地まで)・筆頭者・請求者情報を記載した
- 日中連絡が取れる電話番号を記載した
- 手数料分の定額小為替を同封した(記入欄は空欄のまま)
- 本人確認書類のコピー(住所記載部分)を同封した
- 返信用封筒に自分の住所・氏名を記載した
- 返信用封筒に必要な切手を貼った
- 送付先の住所(郵送請求専用の場合あり)を確認した
CHECK
・チェックリストの内容を確認し、発送前に1項目ずつチェックしてください(5分)
戸籍謄本の郵送チェックリストに関するよくある質問
Q. 返信用封筒の切手はいくら必要?
戸籍謄本1〜2通なら定形郵便(110円)で足りることが多いです。通数が多い場合や角形2号封筒を使う場合は140円〜270円程度必要です。不足した場合は「不足料金受取人払」で届くことがあります。
Q. 速達や簡易書留を希望する場合は?
返信用封筒に速達分・簡易書留分の切手を追加で貼り、封筒に「速達」「簡易書留」と朱書きしてください。
戸籍謄本の郵送請求は5つの仕組みで効率化

郵送請求をスムーズに進めるためのノウハウを5つ紹介します。
方法1: 役所HPの請求書ダウンロードで記入漏れを防ぐ
【こんな方に】戸籍謄本を初めて郵送請求する方、何を書けばいいかわからない方
【期待できる成果】必須記入項目が明示されたフォーマットを使うと、記入漏れによる再送を防げる
【所要時間】5分/インパクト:高
【やり方】
- 本籍地の市区町村名+「戸籍 郵送請求」で検索(1分)
- 役所HPから請求書PDFをダウンロード(2分)
- 印刷して必須項目を記入(2分)
【成功のカギ】役所指定のフォーマットを使ってください。必須項目が欄として用意されているため、書き忘れを防げます。
【気をつけること】他の市区町村のフォーマットでも受け付けてもらえる場合がありますが、本籍地の役所のものを使ってください。
【読了後アクション】今すぐ本籍地の役所HPで請求書をダウンロードしてください(5分)
方法2: 電話事前確認で書類不備をゼロに
【こんな方に】除籍謄本や相続関連で複数の戸籍が必要な方、必要書類に不安がある方
【期待できる成果】電話で事前確認すると、書類不備による再送を防げる
【所要時間】10分/インパクト:高
【やり方】
- 役所HPで戸籍担当課の電話番号を確認(2分)
- 必要な証明書の種類・通数・手数料を確認(5分)
- 特殊な状況(相続・海外在住など)があれば追加書類を確認(3分)
【成功のカギ】電話で直接聞いてください。HPに載っていない細かいルールや、自分の状況に合ったアドバイスをもらえます。
【気をつけること】電話は平日の開庁時間内に限られます。混雑時は待ち時間が発生することがあります。
【読了後アクション】本籍地の役所の戸籍担当課に電話し、必要書類と手数料を確認してください(10分)
方法3: 定額小為替を多めに購入して手数料不足を回避
【こんな方に】複数の戸籍が必要かもしれない方、相続手続きで出生から死亡までの戸籍を取得する方
【期待できる成果】手数料不足による再送を防ぎ、1〜2週間の時間ロスを回避できる
【所要時間】15分/インパクト:中程度
【やり方】
- 必要な証明書の概算通数を確認(電話またはHPで)(5分)
- 概算金額より1〜2通分多めの定額小為替を購入(5分)
- 余った小為替は郵便局で換金できるため、全額同封(5分)
【成功のカギ】多めに用意して差額を返送してもらってください。多くの役所では、余った小為替を証明書と一緒に返送してくれます。
【気をつけること】定額小為替には発行手数料(1枚200円)がかかるため、概算+1〜2通分程度に留めてください。
【読了後アクション】郵便局で定額小為替を購入する際、概算より1〜2通分多めに購入してください(15分)
方法4: レターパックで追跡可能にして配達状況を把握
【こんな方に】郵便事故が心配な方、到着日を把握しておきたい方
【期待できる成果】追跡番号で配達状況を確認でき、届かない場合の問い合わせがスムーズになる
【所要時間】5分/インパクト:中程度
【やり方】
- 郵便局またはコンビニでレターパックライト(430円)を購入(3分)
- 返信用としてレターパックを折りたたんで同封(1分)
- 追跡番号を控えておき、日本郵便HPで配達状況を確認(1分)
【成功のカギ】レターパックで追跡を付けてください。万が一届かなかった場合の調査がスムーズになります。
【気をつけること】レターパックは折り曲げて同封しても問題ありませんが、追跡番号は発送前に必ず控えてください。
【読了後アクション】郵便局でレターパックライトを購入し、追跡番号を控えてから同封してください(5分)
方法5: 発送控えの写真撮影でトラブル時の証拠を確保
【こんな方に】書類の控えを残しておきたい方、万が一のトラブルに備えたい方
【期待できる成果】書類紛失や内容相違のトラブル時に、送付内容を証明できる
【所要時間】3分/インパクト:限定的
【やり方】
- 封入する書類一式をスマートフォンで撮影(1分)
- 定額小為替の金額と枚数がわかるように撮影(1分)
- 封筒の宛名面も撮影して保存(1分)
【成功のカギ】送付内容を記録してから発送してください。トラブル時に「何を送ったか」を証明できます。
【気をつけること】撮影した画像には個人情報が含まれるため、保管場所と期間に注意してください。
【読了後アクション】封入前に書類一式をスマートフォンで撮影してから封をしてください(3分)
CHECK
・請求書は役所HPからダウンロードして記入漏れを防止
・不安なら電話で事前確認が確実
・定額小為替は多めに用意して時間ロスを回避
戸籍謄本の郵送請求テクニックに関するよくある質問
Q. レターパックと簡易書留、どっちがいい?
条件により異なります。追跡機能だけならレターパックライト(430円)が手軽です。紛失時の補償が必要なら簡易書留(基本料金+350円)を選んでください。
Q. 定額小為替の余りは返金される?
はい、多くの役所では余った定額小為替を証明書と一緒に返送してくれます。お釣りが出ないように用意することを求める役所もあるため、事前に確認してください。
まとめ:戸籍謄本の郵送は4点で完了
戸籍謄本の郵送請求は、請求書・定額小為替・本人確認書類コピー・返信用封筒の4点を本籍地の役所に送るだけで完了します。手数料は戸籍謄本1通450円、定額小為替の発行手数料200円が別途必要です。届くまでは通常1〜2週間、速達やレターパックを使えば短縮できます。
令和6年3月からは広域交付制度が始まり、本籍地以外の役所窓口でも戸籍謄本を取得できるようになりました。マイナンバーカードがあればコンビニ交付も選択肢になります。自分の状況に合った取得方法を選び、余裕を持ったスケジュールで手続きを進めてください。
最初は手順が多く見えるかもしれませんが、一度経験すれば次回からはスムーズに進められます。まずは必要な書類を揃えて、本籍地の役所に送付するところから始めてください。
今日から始める3ステップ
- 本籍地の役所HPで請求書をダウンロードする(5分)
- 郵便局の貯金窓口で定額小為替を購入する(15分)
- 4点セットを揃えて投函する(10分)
状況別/次の一歩
| あなたの状況 | 次の一歩 | 所要時間 |
| これから郵送請求する | 本籍地の役所HPで請求書をダウンロード | 5分 |
| 定額小為替をまだ持っていない | 郵便局の貯金窓口で定額小為替を購入 | 15分 |
| すぐに必要(1週間以内) | 最寄りの役所窓口で広域交付を利用 | 30分〜 |
戸籍謄本の郵送請求に関するよくある質問
戸籍謄本の郵送請求は何日で届く?
通常1〜2週間程度で届きます。投函から役所到着までの日数、役所での処理日数、返送にかかる日数を合わせた期間です。速達を利用すれば数日短縮できます(世田谷区 国内から郵送で戸籍の証明を申請する方法)。
戸籍謄本の郵送請求でレターパックは使える?
はい、多くの役所で返信用封筒としてレターパックを使用できます。追跡機能があり、速達扱いで届くためお急ぎの場合に便利です(文京区 戸籍証明・住民票の写し等の郵送請求に関する質問・回答)。
戸籍謄本と戸籍抄本の違いは?
戸籍謄本は戸籍に記載されている全員の情報が載った証明書、戸籍抄本は特定の個人の情報のみが載った証明書です。どちらが必要かわからない場合は、戸籍謄本を取得してください。
本記事の情報は2026年1月時点のものです。
【出典・参照元】
本記事は以下の情報源をもとに作成されています。
公的機関
- 法務省「戸籍法の一部を改正する法律について(令和6年3月1日施行)」
- 横浜市「戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)などを郵送請求する」
- 世田谷区「国内から郵送で戸籍の証明を申請する方法」
- 文京区「戸籍証明・住民票の写し等の郵送請求に関する質問・回答」
民間調査/企業
- ゆうちょ銀行「定額小為替」
- 地方公共団体情報システム機構「コンビニエンスストア等における証明書等の自動交付【コンビニ交付】」
体験談/ユーザーの声
- はてなブログ「戸籍取得体験記」
- Yahoo!知恵袋「戸籍郵送請求の体験談」
※記事内容は2026年1月29日時点の税制・法令に基づいています。
